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3日間で情報起業家になってしまう方法

【全3回/第2回:本を読むだけで情報起業家になってしまう極意】


                                
こんにちは!インフォプレナードットコムの室賀博之です!

3日間速習無料ラーニング講座を受講いただきましてありがとうございます。

このメールラーニング講座の目的は、たったひとつ!
あなたに、いかにスムーズに情報起業していただくかにあります。

今回のメールラーニング講座は『本を読むだけで情報起業家になってしまう極意』です。

それでは、第2回目のメールラーニング講座スタート!


あなたが100分の1のトップに躍り出る方法がある!


さぁ、さぁ、さぁ、今日もペンとノートは小脇にかかえておいてくださいね。

というと、ほんとに小脇にかかえちゃう人もいそうだから、そばに置いておいてくださいねっていう意味ですよ(笑)

では、始めますね!

いきなりですが実は、どんな時代でも、お金を稼ぐ方法っていうのはあるんですね。
好景気のときはいうにおよばず、不景気のときにだって必ず儲けている人はいます。

着実にね。

でもね、情報起業などのように頭を使って儲けている人っていうのはおそらく100人に1人もいないんですよ。

あなたの周りにいる人たち100人みんなが、「よ〜し、明日からさっそくお金儲けをしよう!」と考えているのなら、
受験戦争並みの競争率になってしまいます。

でも、実際問題、本気でお金儲けをしてやろうという人は案外いません。

私の身の周りを見渡してみても、本当はお金が欲しいのだけれども、では、何をやったらいいか?
とか、実際にアクションを起こしている人っていう人はほとんどいません。

「いない」というか偏っているんですね。

やる人は、セミナーに行ったり、講座を受講したりして自分を高めるために、どんどん何らかのアクションを
起こしています。

でも、それはほんのひとにぎりなんですね。

たいていは、「面倒くさいなぁ〜」となってしまって、安易にパチンコやギャンブルでお茶をにごしてしまう。
それで、小銭を稼いで満足しちゃってる。満足すればまだいいけど、パチンコやギャンブルってのは胴元が
一番儲かるシステムになっているので、たいていは資金をスッて帰ってくるのが関の山。

あるいは、パートやアルバイトに行って時給数百円で満足しちゃってる。

これが、実態。

こうしてみると、競争相手自体が少ないのですから、こんな状態の日本でも“はじめの一歩”を踏み出す
“ちょっとした勇気”さえあれば、すぐにでも勝ち組になれてしまうんです。(勝ち組って言葉も古いね…)

大切なのは、“そこ”に気がつくかどうかってこと。

100人に1人しか勝ち組はいない、と世間でよく言われていますが、それが本当なんでしょうか?
また、本当だとすれば難しいことなんでしょうか?

私はそうは思いません。

私たち日本人という国民は、残念なことに実社会に出てから、まっったく勉強しない民族なんですね。
あの『受験は要領』という本を書いた、精神科医で作家の和田秀樹さんも言っています。

いい大学、いい会社に入るためには、それこそ死に物狂いで勉強するんですが、いったん実社会にでると
まっったくといっていいほどしなくなっちゃうと。

でもね、これ、実はチャンスなんですよ。

チャ〜ンス!!

お金持ちになりたいと真剣に考えている人からすれば、願ってもいないありがたい国民性なんです。

どういうことか?

こんなに景気が回復しなくて、こんなにお金儲けをしたいと考えている人たちが多いくせに、なんとかしようと
思って勉強しようと考えている人が少ないのにはあきれるばかりです。



本を読むだけで100人に1人の情報起業家になれる!


“勉強”なんて堅苦しい言葉を使っちゃいましたが、“勉強”って、そんなにむずかしく考えなくてもいいんです。

ズバリ言ってしまえば、本を読んでいるかどうか?

これに尽きます。

自分の知識を広げ、儲けのタネがつまっている本、特にビジネス本を読んでいる人って、実はほとんどいません。

ビジネスの真っ只中にいるビジネスマンでさえそうなのですから、主婦や学生はまったく読んでいないことになります。
(あ、これ蔑視じゃありませんからね。一般論です一般論!)

養老孟司さんの『バカの壁』(新潮社)が200万部を超えるベストセラーになったのは例外中の例外で、
純粋なビジネス本で20万部売れるものだって、そうそうありません。

実は『バカの壁』って、養老孟司さん本人の書き下ろしじゃないって知ってました?
あれは、編集者が聞き取ってライターが面白おかしく書いたものなんですよ。そしたら売れた。

それまでの、養老孟司さんの本って堅くてつまらなかったでしょ?つまり、売れてなかったわけ。

それがこういう形にしたら売れちゃったんです。編集者・ライターのアイデアの勝利だよね。
と、これは余談。

「日経ビジネス」「プレジデント」「エコノミスト」っていう主要なビジネス雑誌御三家を見てみても、
全部合わせて100万部にならないんですよ。

ビックリでしょ。

一冊を回し読みしているケースを考えて、単純に2倍しても200万人しか読んでいないんですよ。
日本のビジネスマン人口は600万人とも言われていますが、ビジネスマンでさえ30人に1人しか読んでいない
ことになるんです。

ましてや、ビジネスマン以外の人たちだと…

空恐ろしくなります。

でも、これが現実。

おっ、なんか気づきが湧いてきたころですね?
ハイ!ノートノート!(笑)

ぼ〜っとしてちゃダメですよ。

なんといったって“ラーニング講座”なんですから。学んでくださいね。

でもね、冷静になってよぉ〜く考えてみると、ビジネス本も読まないビジネスマンが30人のうち29人も
いるんですから、彼らを出し抜くのは、案外カンタンなことなんですよ。

だって、本を読めばいいんですから。特にビジネス雑誌ね。

「えっ?オレ読んでなかった…」っていう人でも大丈夫!今日、たった今から読み始めればいいんですよ。
(でも、この無料ラーニング講座を読んでからにしてね(笑))

これだけで、もうあなたは“勝ち=価値”モードに入ったも同然なのですよ!
それだけで勝てる価値があるってことなんです。

ビジネス雑誌を読むとか、読まないとかいった段階ですらこうなのですから、これがビジネス単行本
になるとどうなるか?

100人に1人のうちにほぼ確実に入れることになります。

すごいでしょ?すごいことなんですよ、これは。

100人に1人って、むずかしいと思います?

それはね、あなたが受験時代のことをベースに考えているから。
大学受験なんていうと、100人に1人のうちに入るってことは相当難しいレベル。

仮に同年代が200万人いるとします。100人に1人っていうと、トップから2万番目に入らなければいけない
計算になります。

トップから2万人っていうと、並じゃないです。
東京大学、京都大学、早稲田大学、慶応大学で、もうこれだけで2万2500人になっちゃう。

それぞれの医学部を加えて、一橋大学や東北大学というレベルまで入れると、すぐに4万人、5万人に
なってしまいます。つまり、40人に1人というと、このレベルの大学に入れてしまう人なのです。

ある程度の学部で切れば、100人に1人という超狭き門になっちゃう。
つまり、これは相当なハイレベルであることがお分かりになるんじゃないでしょうか。

こりゃぁ〜私にはとてもじゃないけど無理ですわ(笑)

ビジネス雑誌3誌の総発行部数が100万部に届かないってことは、これらの大学を出た人たちだって、
本を読んでいない人が大部分ということになりますよね。

「まじ?読んでないの?」

そうなんですよ。
一流大学を出た人たちが読んでいないということは、それら大部分の人たちの目的が、いい会社に
入ることだけだということなんです。

本当は、それからが大切なのにね。



あなたの脳にクイを打ち込んでおく


だから、あなたが実際にビジネス誌や単行本を読んで、知識を増やし、ちょっとだけ実践への足固めをすれば、
これらの大学を出ているのと同じくらいのレベルにすぐ追いつけちゃうってこと。

受験時代は、誰でも勉強していたから東大、京大、早稲田、慶応に入った人たちに勝てるわけなどないって
考えてしまうんですが、実はそんなことないのです。

み〜んな大学を出たとたんに何もしなくなっちゃうんだから(笑)

私が三流高校卒の学歴しかないのに、こうしてあなたにラーニング講座をしているのが、その何よりの
証拠だと思いません?

本を読もう!
そして、あなたの知識の在庫をガンガン増やそうよ!

な〜に、 読んだ本の内容をすべて覚えていなくても大丈夫。
そんなことはできもしませんし…

読んでいて気になった部分のキーワードさえ見つかれば、あとは書棚からひっぱりだしてくればいいのです。

大切なのは、一度読んでおくこと。
そうすれば、頭にクイが刺さってひっかかってくるのです。

あなたの脳の本棚と実際の本棚をリンクさせよう。

      脳の本棚 ⇔ 実際の本棚

そこから好きなときに、いくらでも引き出してくることができるのです。
なにも本を読んで、実際のビジネスを起こそうなんてリスクを背負わなくていいのです。

      本を読む→熟成→「あっ、これつかえる!」→情報起業家

これが、儲かる情報起業家になる最速最短の道なのです。

今、ノートとってる?
いきなり聞きますからね!(笑)

本を読もう!

大切なので、もう一度言います。

本を読もうよ! そうすれば、あなたは100人に1人の成功予備軍にすぐ入れるのですから!!

それでは、今から本屋さんにダ〜ッシュ!

え?今、深夜だって?

じゃ、明日の会社帰りにでもぜひ行ってみてね。

あ、そうそう!
それからね、無料ラーニング講座を受講したあなたへの掟!
これもノートね、ノート。(笑)

『本屋さんに行ったら、手ぶらで帰ってこないこと!』

もう一度言いますよ。

『本屋さんに行ったら、手ぶらで帰ってこないこと!』

書き込んだ?
これ、私とあなたの掟ね。オ・キ・テ。

べつに買いたいものが見つからなかったら、ビジネス誌でも必ず買って帰ること。

これを習慣づけておくことで、着実にあなたの脳と本棚は、知識の宝庫になっていきますから。
毎日、居酒屋でお酒を飲んで帰るのにくらべたら、なんて安い投資だろう!

しかも、しっかりあなたの血となり肉となるんですからね。

オ・キ・テっ!

では、第2日目の無料ラーニング講座はここまで。

お疲れ様でした!

情報起業家って言うと、なんかすごい人たちのように思っていたかもしれませんが、ふたを開けてみれば
意外と身近にあることがヒントになるものなんですね。

その、引き出し役&ネタづくりが本を読むことってわけなのです。
ぜんぜん特別なことじゃないんですよ!

脳の古皮が剥がれてますね?(笑)

さて、次週、最終日第3日目の無料ラーニング講座は、読んだ本とあなたの“知識”をリンクさせて、
情報商材をカンタンに作り出すノウハウを伝授してまいりたいと思います。

またまた興奮かも。。

興奮しすぎて、寝つけなくても私はいっさい関知しませんからそのつもりでね(笑)

題して『アイデアを作り出す情報起業家の非常識な魔術!』です!

よし情報起業!ってなると、とたんに困るのが「わ・た・し、何・や・れ・ば・い・い・の?」病になっちゃうこと。
つまりアイデアって凡人じゃ、なかなか出ないって思われているんですね。

実は、アイデアって生み出したり、降ってきたりするものじゃないんですよ。知ってました?
アイデアとは、システマチックに作り出していけるものなんです。

それはね、こうすればいいんです…

次回をお楽しみに!

 


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体験者様の感動!感激!のお声

室賀様
先日講座を送りいただいたK-sanです。ありがとうございました。

様々な気づきがありところどころ立ち止まったりメモしたりして読んでしまいました。
特に「うーん」とうなりながら読ませていただいたのは情報商材のテーマの置き方!

まさに自分がどこのテーマで書くべきか悩んでいた所ですので、ポンッと膝を叩いてしまいました!

全体的にとても読みやすく、細かなノウハウが一杯で、今日も午後から読み直そうと思っています・・・

 

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